伝説の革人生活

伝説の革職人の日々を綴る、ブログです。

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大分間が開きましたが、W杯ドイツ大会の予選グループCとDについてみてみます。

<グループC>
 アルゼンチン       コートジボワール
 セルビア・モンテネグロ  オランダ
見た感じこのグループが一番の激戦でしょう。アルゼンチンとオランダは言わずと知れた強国で、優勝候補にも挙げられるでしょう。セルビア・モンテネグロは欧州予選でスペインを抑えて負けなしでグループ首位突破を決め、失点も1と堅守を誇ります。コートジボワールはカメルーンとの接戦の末初出場を決めた今大会のダークホースになりそうなチームで、エース・ドログバは他チームにとっては脅威でしょう。
4チームどこか消えるのはもったいないですが、いきなりアルゼンチンvsオランダのカードが見れるのは嬉しいですね。そして、この2チームに上がって欲しいです。

<グループD>
 メキシコ          イラン
 アンゴラ          ポルトガル
比較的に良いグループではありますが、突出した強国がいないだけに最後までもつれそうな気もします。ポルトガルはフィーゴが代表復帰してからは、ベテランと若手が上手く融合してチームの完成度を高め、はまった時の攻撃力はすごいものがあります。メキシコはW杯の常連国で、コンフェデでもいい結果を出していますし、イランはタレント性ではアジア№1の攻撃的なチーム。アンゴラはナイジェリアを抑えての初出場国で、11月に日本と戦い強さと潜在能力を見せました。無難なところでポルトガル、メキシコでしょう。
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