伝説の革人生活

伝説の革職人の日々を綴る、ブログです。

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コンフェデの決勝はブラジルvsアルゼンチンという伝統の南米ライバル対決となったわけですが、戦前の予想では勢い、日程、疲労などの面から見てブラジル優勢という見方が多いようです。

序盤からブラジルのリズムで11分に早々と先制!

アドリアーノが左足でズドン!

ギリシャ戦よりも中央の位置からでしたが、よくあの位置から決めますね~。ゴール見てないのに・・・あれは、キーパーかわいそう。

その後すぐの16分に追加点!

カカが右足でズドン!

この大会を通して疲労感が見え、いつもの切れが無かったんですが、このシュートはさすがでしたね。アドリアーノのシュートとは違いしっかりゴールを見てコースを狙ったシュートでした。

この時点でいったい何点入るんだろうか・・・とも思いました。

後半に入っても開始早々と、18分に得点し4点差。両方ともサイドからきれいなクロスを上げてました。

アルゼンチンはアイマールのヘッドで1点返すのがやっとで、そのまま終了。ブラジルの完勝でした。

決勝の前にあったドイツvsメキシコの3位決定戦も面白かったです。まードイツは地元で意地を見せた感じですね。


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先週の土曜に先々行で、スターウォーズ エピソード3を観てきました。

シリーズも一応の完結ということで、そりゃー期待も高まりますよ。
普段わたしがよく行く映画館は、そんなに人が多くないんですが、さすがにこの日は警備員まで出て、そこそこの人が来てました。

映画館に入り、チケットを発券してトイレでも行こうと思ったら、いー場所にスターウォーズグッズが売ってるんですよ。ついついパンフレットを買っちゃいました(パンフなんて何年ぶりに買っただろう・・・、たぶん「ダンサー イン ザ ダーク」か「スタウォーズ エピソード1」以来かな~)。

そして遂に上映開始!!

おなじみのオープニングが始まり、あの曲が流れるとやはり興奮してきます。

ストーリーは、誰が生き残って誰が死ぬかという事や、大まかな流れは大体分かるから、大どんでん返しはなく予想どうりな感じでしたが、まー面白かったです。
エピソード1ではあんなに可愛かったアナキンがすっかり悪者になってしまって・・・最後にダースベーダーのマスクを被った時に、あーこれで終わるんだと実感しました。

パンフでルーカスが「スターウォーズは、アナキンの贖罪の物語である」と書いていました。確かにそういう見方で見直すと、悪の権化で人の感情など持っていないように思えていたダースベーダーが違って見えるでしょう。

改めて見直します!
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PRIDEミドル級GPの2ndラウンドは、面白かった!!

スペシャルマッチは、ミルコ、ノゲイラ(兄)、ハリートーノフの圧倒的な強さが目立ってました。やはりヘビー級ではこの3人にヒョードルを加えた4人の強さが飛びぬけてるようです。8月にはミルコvsヒョードルが遂に決まって、今から楽しみです。

GPの方は、ショーグンvsノゲイラ(弟)が、面白かったですね。ブラジルの二大ジムの対決ということもあり、緊張感も伝わってきました。ノゲイラはショーグンと真っ向から打ち合うシーンも多く、結構いいパンチも入れてたんですが、そこはショーグンの方が一枚上手でした。

桜庭戦は、残念でした。体調が万全に仕上がってたというだけにあの完敗は効いたでしょうが、是非もう一度がんばって欲しいです。

シウバは、これまた絶対王者たる所以を見せ付けました。勝負どころとみた時のつめはさすがです。中村も善戦してたんですが、柔道着を脱いだのがダメでした。

このままだとシウバvsショーグンのシュートボクセ対決もありえてきました。
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このクールのドラマで唯一全部観たのがタイガー&ドラゴンでした。

クドカンの作品は大体見てきたんですが、その中でも好きな方です。落語のストーリーと現代の出来事を上手く重ね合わせながら進めるというこれまで無かったような脚本でした。そこをさすがクドカンって具合に上手く笑いと涙を織り交ぜていました。

4月に出張で東京に行った時に、原宿を歩いてたら「なんか人多いな~、TV撮ってんの?」と思ったら・・・、ショップの看板に「ドラゴンソーダ」ってあって、「何か聞いた事あるな~・・・あっ!タイガー&ドラゴンの」で、昨日最終回を観て、あーこのシーンだったんだと思いました。

それはさておき、ドラマは最後もきれいにまとまって面白かったです。落語聴いてみようかなと思いましたし、実際寄席に行く人も増えたみたいですもんね。
スペシャルとかでやりやすい話だから、まだ何回か観れそう。
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実に惜しかった・・・、ブラジル

ブラジルに監督はロナウジーニョ、カカ、アドリアーノなどの主力を温存すると言っておきながら使ってきて、嬉しい部分と不安な部分が複雑な感じでした。

序盤はさすがブラジルというパス回しやワンタッチプレイ、個人技が光ってました。その中でもロビーニョが良かった。サッカーを楽しんでいるというのが伝わってきたし、あれで21歳だから今からヨーロッパに移籍して経験を積んでいったらすごい選手になりそう。

しかし、加地の幻のゴールは、あっさりと決まりすぎて最初「えっ?」って感じで、オフサイドと分かってから「まじかよ~」と理解しました。でも、ダイレクトで上手くつないでいけばチャンスもあると期待も膨らんだプレーでした。

ブラジルはボールを奪ってからカウンターに移る時も速いし、人数が多い。ことごとく有利な人数に持ち込んでました。あと、4バックの攻め上がりが速く運動量が多かった。これがロベカル、カフーが入ってたら大変だったでしょう。
ブラジルはそんな難しいことをやってないで、基本的なことを完璧にやって、それに個人技があるから簡単にゴールまで行ってるように見えますね。

前半のうちに中村選手のミドルで追いついて、まだまだいけると思った矢先にロナウジーニョにやられたのが痛かった。
その辺が王者の上手さですね。

後半に入って、大黒選手に代わり、いいテンポになってきたんですが、一点が遠い。
そのまま終了間際の43分、絶好の位置でFK。壁を越えてキーパーの死角をついたシュートがポストに弾かれたところに大黒選手がつめてボレーで押し込み同点弾!!

その後、決定的な場面があったんですが、一歩及ばず引き分けに終わり、予選敗退。

一勝一敗一引き分けという結果で、予選敗退は非常に残念ではありますが、自身や課題、新たな可能性も見えて大会だったと思います。
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今回で3回連続のサッカーネタになりますが、しょうがないんです・・・、立て続けにあってるから。明日も確実にコンフェデのブラジル戦のことを書くと思うので4連チャンになるでしょう。

決勝トーナメントの初戦がモロッコということで、比較的悪くない組合せと思ってたんですが・・・。

前半、カレンのシュートが2回バーに嫌われたとき、なんとなく今日は入らないんじゃという空気でした。が、比較的いいペースで進めていたように見えました。

後半は疲れたのか、ミスも多くなり単調な攻めになっていたようです。両チーム決定機を生かせずに「こりゃ延長だな。」と思っていたロスタイムの悲劇・・・。気が抜けていたのか、寄せも遅くあれよあれよとやられました。

悔いの残る一戦でしょう。

今回のワールドユース、日本は2敗2分けと一勝も出来ずに終わったことで、2008年のオリンピックに不安が出てきました。

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昨日は出張の為書けなかったので、一日遅れで書き込んでます。

いやー、良かったですギリシャ

正直ここまで圧倒できるとは思えませんでした。特に前半はほとんど試合をコントロールできてた気がします。
相手は高さがあったんで、ハイボールはなかなか入れれなかったんですが、ワンタッチで回したり、ドリブルで揺さぶる横の動きには弱い部分がありました。

今まで4バックは3バックに比べて不安が残るシステムだったんですが、この日は機能してました。中盤との連携もよく、ギリシャの高さとサイド攻撃を上手く封じていました。

メキシコ戦で逆転された後に攻撃と守備の意識がかみ合わず距離が空いていて不安定だったのに比べて、今回はFW、MF、DFの距離が短く、連携が上手く取れていたようです。

ただ、決定的な場面を何度か外していたところが残念です。決めれるところで決めておかないと・・・。

次のブラジル戦は、ブラジルがメキシコに負けたことで、勝った方が決勝Tに上がれるという分かりやすい展開にはなりましたが、本気のブラジルとやるはめにもなりました。
まー、こんな経験もあまり出来るもんじゃないので楽しみではあります。
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ついにコンフェデレーションズカップが始まりました。
大陸王者の戦いという事で、どのチームも強豪で、難しい試合になるとは思いますが、世界のトップチームと親善試合ではなくガチンコでやれることは、世界のレベルと日本のレベルを計るには絶好の機会でしょう。

初戦のメキシコは、連勝を続けて調子のいいチームなだけに強かったです。
細かくパスをつなぐのと、プレスを2,3人で囲んでかけるというのが特徴といってましたが、まさにその通りでした。

前半序盤は、速いペースに日本はついていけてませんでしたが、12分という早い時間帯にチャンスは訪れました。
小笠原選手が右サイド深くに上がっていった加地選手にいいパスを出して、そのまま加地選手が相手DFを振り切って絶妙のクロス。飛び出してきた柳沢選手がそれに合わせて先制弾!!

その後もいい感じで日本が回してたんですが、39分にミドルを決められて同点。さすがの川口選手もあのシュートは止めれないでしょう。

後半もメキシコのペースで進められ、19分に左サイドからクロスを上げられ日本の選手二人に挟まれながらも上手く頭で決められて逆転。これまた、あの体勢からよく決めたな~と思いますね。

今回の試合でやはり世界のレベルを痛感しましたね。序盤は中盤でプレスをかけて縦パスを入れさせなかったんですが、先制点後プレスが少し甘くなったところを決められました。その辺は見逃してこないですね。
あと、精度の高いミドルを打てる選手がほしいですね。それだけで相手DFの対応も変わってくると思いました。

残り2戦は連勝して予選突破してくれることを願います。
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最近は気になる映画が多いんですが、その中で「フォーガットン」を観てきました。

予告の時点で、面白そうだったし人がドーンと飛んでいく謎が気になってた作品です。しかし、観る前になんかはずす気もする・・・と思わせるところもありました。

序盤から中盤にかけてサスペンス感があって、結構引き込まれていったんですが、オチとなるネタばらしのところが・・・がっかりでした。

内容的には、息子を亡くした女性がカウンセリングしている内に、実は息子は存在していなかったと言われるが、それを信じれず自分と同じ境遇の男性と共に謎を解いて行くというもの。
斬新なストーリー展開で、観ながらこれをどう落とすんだと思いながらも、ちらちらと「あれっ、これはもしかして・・・」というシーンが何度か出てきます。

結局、車を運転してるときにいきなり側面から衝突されたシーンが一番印象的だった気がします。
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この前、東京出張に行った時、帰りの機内用に本を買っておこうと思い仕事後に本屋へ行きました。

その本屋が熊本ではありえないデカサで、色んなのがありました。
私の本を選ぶ基準は、まーその時によっても変わるんですが、その時は青春物、帯に書いてある内容、カバーの雰囲気で選びました。

そんな中「キッズ・アー・オールライト」は「ビリィの右手はカニはさみのような形で、手当り次第に何でも破壊する」という言葉にリリー・フランキーによるカバー画の奇妙な人物。ものすごく気になりました・・・さらに著者が熊本出身ということで、勝手な親近感。

決定!!

最初は、読みながら「あ~青春物」って感じだったんですが、次第に話が膨らみ「そっちにいくんだ」ってな具合。

ビリィの右手も何かの描写で「はさみのよう」と書いていると思ってたら、ホントにそうみたい。

読みながらどんどん進んでいって、機内で半分は読み終わってましたね。それから4、5日空いて、残りも一気に読破しました。

総括すると・・・面白かったです。「青春」「ハードボイルド」「エンターテイメント」などが好きな人にはオススメ。

次は何を読もうかな~。
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2,3回前くらいからサーフィンのボードのデッキパッド(ボードの後方部に貼る滑り止めのための物)がはがれてきて、パドリングする際などにペラペラなって邪魔臭かったんですが、なかなか買いに行きだせず、先日やっと購入しました。

実は先週行く前の日には買ってたんですが、貼ってから24時間は置いた方が良いとの事だったので前回まではペラペラで我慢しました。

で、昨日の夜やっと貼りかえる事にしました。すぐに出来ると思ってたんですが、意外に苦戦・・・。はがしたパッドの接着剤みたいなものがなかなか取れないんですね~。かれこれ2時間位やってました。新しいのを貼るのはすぐにできましたけど。

終わった後に両手の親指にまめが出来てました・・・。

次回が楽しみです
「ミリオンダラー・ベイビー」を観ました。

アカデミー主要4部門制覇など、何かと話題の作品だっただけに期待せずに入られませんでした・・・結果的に言うと私は好きな映画です。(ラストへの意見がまったく二つにに分かれそうですが)

核となるクリント・イーストウッド、ヒラリー・スワンク、モーガン・フリーマンの三者三様の演技と存在感がすごかった。特にヒラリー・スワンは大御所二人に引けを取らない名演でしたね。

内容的には、ボクサーとしては少し適齢期を越えた女性が、名トレーナーに弟子入りを志願するけど最初は断られる。が、彼女の情熱に押され引き受けることになり、そこから瞬く間に頂点まで上りつめようとする中、二人の絆が強まっていく。そして・・・。っていう感じですね。

幼い頃に唯一の理解者だった父を亡くした女性と、娘はいるが理由あって疎遠の男性の「家族」、「親子」の愛情、絆が些細な事の積み重ねで増していく感じが、ありきたりな感じだけど、何か新鮮で切なく、心にしみわたる映画でした。

あと、音楽が良かった。
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ついに決まりました、3度目のW杯の出場!!
予選通過は2度目ですが、前回に比べて行って当たり前的な空気もある中、やはり予選というのは独特の緊張感とドラマがありますね。
試合開始前からこれまでの道のりを振り返り、テンションもUP。

前半は、緊張感もあるのか、いまいちかみ合わず決定打に欠けていました。正直大丈夫か~と思った人も多いはずです。

後半に入って、ジーコ監督としては珍しく早期の交代。この大黒選手投入も効いたのかいいリズムになりだして、得点の臭いもしてきました。

そして、後半の28分に大黒選手が競ってこぼれたところに柳沢選手が飛び込んで先制点!!

W杯出場が大きく近づいたシュートでした。

その後、危ない場面がありましたが、それを打ち消す44分の大黒選手の追加点!!
田中選手が難しい体勢から出したパスに素晴らしいタイミングで抜け出し、冷静にキーパーも交わしてゴール!!

このときもう決まったと思いました。

長かったW杯への道のりもひとまず出場を決めれてよかったです。これでコンフェデと東アジアの二つの大会は心おきなく集中できますね。

それにしても今回、無観客試合という事で、スタジアムの外からサポーターがエールを送ってましたが、それはすごかった。それも12番ゲートに陣取っていたというのがにくいですね~。
テレ朝のアナウンサーの「他のスポーツと違ってサッカーはファンではなくてサポーターという意味が改めて分かった」という言葉が良かったです。
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もはや定番色といってもいいホワイトの革のベルト。RAPTARTでも数種類の革を取り扱っていますが、今日はコルソⅢという革を使用したベルトを紹介します。

この革は、牛の床革にクラック(ひび割れ)加工を施したもので、ブラックとホワイトがあります。
(床革とは・・・通常の牛革を毛の付いていた最も表面の部分である銀面という部分を表側として使用しているとするならば、その銀面をすいた断面の部分を表側としているのが床革です。)

床革にクラック加工をしているので、いい感じのイレギュラー感が出ています。アクセントにしたいならホワイト、引き締めたいならブラックがオススメです。
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RAPTARTは→http://www.raptart.com
昨日はものすごく天気も良く、絶好の海日和だったんですが、波がいまいちでした。
最初に入ったポイントは、台風の影響でしょうか、少し荒れてました。形の悪い波が次々に入ってくるという感じでした。私には難しかったですね~。
そこで2時間位入ったんですが、「さすがにもう無理だ」と思い別のポイントにに移ることにしました。
そこは、セットでキレイな波が来るんですが、なかなか波待ちの時間が長いのと海水浴に来てる家族が多かったので、それに気を付けないといけませんでした。ここのポイントは、前回来たポイントで絶好調だったんで、楽しみにしてたんですが・・・いまいち乗れませんでした。
まーこんな日もあるでしょう。
昨日の夜は、眠い目をこすりながら日本vsバーレーンを観た人も多いことでしょう。かくゆう私も昨日は、F.C.ORSOの練習で疲れ果てていました。

3-6-1というジーコジャパン初のシステムで臨んだわけですが、前半は上手く機能していたように感じました。
さすがに開始早々は、1トップの柳沢選手とその後ろの中村・小笠原選手の3人の動きがかぶったりと、ぎこちない面もありましたが、それも慣れてきだし、中盤でダイレクトで回り始めたら良い形になってました。

そして、34分に待望の先取点!!

中田→中村→小笠原と、きれいに決まりましたね~。シュートも上手くコースをついてて上手かったです。

後半、少し集中が切れている場面も見れましたが、なんとか守りきりW杯出場への大きな勝ち点3を手に入れました。

次の北朝鮮戦は、3選手が累積で出れませんが、代わりの選手がやってくれることに期待します。
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出張の際にJRや飛行機を使用することが多いので、道中は本を読んでいることが多いです。

で、この前読んだのが金城一城「対話篇」です。この本は三つの作品からなる短編集なんで、読みやすいと思います。この人の青春物、恋愛物は何かとっつきやすいというか入り込みやすいんですよね~。

「恋愛小説」は、奇妙な運命を持った青年が人を愛したいのに愛せない事情の中・・・という話。ありえないんだろうと思いながらも引き込まれていく展開です。

「永遠の円環」は、命の期限が短い少年が死ぬ前に復讐を企てる中で謎の少年と出会い・・・という話。幾つかの謎が散りばめられていて、テーマとなる部分は普通のことだけど、それを非日常的なストーリで描いていました。

「花」は、弁護士の老人が青年と共に旅をしながら思い出を取り戻して行き・・・という話。三つの中では一番現実的な話で、最後は感動しました。

どの話も共通して「死」というものが関わっているんですが、それを著者はどこかしら爽やかな感じで描いていて、読んだ後にモヤモヤ残るものは無く、すっきりできるものでした。

金城一城の作品はものすごい確立で映画化されてますね~。今度「花」でも借りてみよう。
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