伝説の革人生活

伝説の革職人の日々を綴る、ブログです。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ふいにラジオから流れてきた時に「いいな~」と思ったのが湘南探偵団Imaginaryです。

それまで全く知らなかったバンドなんですよ。それでバンド名聞いて、正直最初は「探偵団て~」と思ったんですが・・・。
いつの間にか、この少し切ない感じの爽やか感にはまってました。なんか聴いてて心地いいし、思わず口ずさんでしまうような曲ですね。サーフィンに行く時にも聴いてましたが、やっぱり海に会う感じがします(波に乗るぞーってテンションが上がる感じではないんですが)。

最近は、こういった爽やかな感じも好んで聴くようになりましたね~。

と言いつつ、自分のバンドではNIRVANAをやっていたりで、激しいのも好きなんですよ。
ま~、色んな曲を偏見なく聴くようになったんですかね。
syounantanteidan.jpg

スポンサーサイト
今回は、RAPTARTのブレスを紹介します。

編みこみの二重巻きタイプのブレスで、シンプルなキレイ目スタイルにも、アメカジっぽい感じにも合わせやすいと思います。

革は、ボルボという革を使用しています。ボルボは、革らしい表情を出したままで、オイルを多く含ませてあるので使い込んでいく程に良いアジが出てきます。

私も茶色の方を使用していますが、いい感じに艶が出てきてなじんできました。
br002.jpg

RAPTARTは→http://www.raptart.com
PRDE GP2005が始まりました。

ヘビー級に比べると、誰がいってもおかしくないミドル級ですから、観ててもなかなかどっちが勝つか分かりません。

シウバvs吉田は、非常に緊張感がある試合でした。吉田は途中までは良いペースで進めてたんですが、やはり絶対王者と言われるシウバもそこは上手いこと自分のペースに引き込みましたね。打撃の強さが目立つシウバですが、グラウンドでのディフェンスもすごいです。あの吉田を封じてましたからね。正直、もっと観たかったです。

桜庭は、調子が良いみたいですね。相手が相手というのもあったんですが・・・完勝ですね。これまた、もう少し観たかったです。

もう一試合だけ挙げるなら、ジャクソンvsショーグンです。ジャクソンは、途中であばらがいったとセコンドに伝えてたんで、その時点で止めてやらないと危ないですよ・・・ショーグンはカンなしですから。ショーグン優勝候補ですね。
PRIDEGP2005.jpg

先日、やっと今年初のサーフィンに行くことができました。
久しぶりという事もあり、前日から入念にワックスをぬってテンションを上げて挑みました。

宮崎の日向に行くのがほとんどですが、行く途中の道路や、建物などが毎年変わっていくのを見るのも一つの楽しみになってます。今回行った時は、橋が造られ始めてました。
その中でも大きな楽しみの一つが、ある駅の前に置かれる巨大な人形が毎年変わっていることです。はじめは、「千と千尋」の湯婆婆、次が犬夜叉、そして今年は何と・・・アントニオ猪木!!選考基準がいまいち分かりません。さらに似てません。

波乗りはと言うと、最初のうちはブランクが響いてパドリングで沖の方に出ようとしてもすぐバテテしまい、全然ダメでした。一度休憩して、インサイドの方でやってると、下手くそながらの多少のカンが戻ってきました。(ちなみに私は、やっと立てるぐらいのレベルです)

もっとオフトレをやって、体力をつけないとダメです。
inoki.jpg

ここ数年、定番化しつつある白の革商品。

RAPTARTでも白色の革は、何種類かありますが、今回はその中でも最もベーシックなハードオイルという革のベルトを紹介します。

ハードオイルは、厚さ3mm程度の一枚革で、顔料で染色しているので発色が良い仕上げになってます。
バックルは、RAPTARTオリジナルの物を使用しています。グリーンの三ツ星がイイ感じです。

ブルー系、ブラック系のジーンズなどにバッチリ合います!!
      be004.jpg

RAPTARTは→http://www.raptart.com
先週から出張続きで、なかなかブログを更新できませんでした。
重い物を持って歩きっぱなしなんで、足がパンパンです。

今週は、月曜から東京だったんですが、月曜の夜に取引先の人がやってるF.C.コブラというチームの練習に参加してきました。
これがまた皆さん上手いんです。そんな中で、センターラインの右サイドよりからキレイに相手を一人越してのスルーパスを通したのは、良いプレーでした。が、あとは・・・、私もまだまだ練習が必要だと痛感しました。

熊本にももっとフットサルができる場所が増えればいいんですが。
昨日、レイトショーで「コンスタンティン」を観て来ました。

予告では面白そうだったけど、評価はいまいちだったので、あまり期待せずに観ることにしました(最近は期待しすぎて、観る前にハードルを上げすぎた結果、残念な結果に終わることが多かった為)。

やはりキリスト教の色が強かったんですが、まー比較的分かるところと多分こういうことだろうなという推測のところが度々ありました。
予告の割には、アクション色は強くありませんでした・・・予告で良い部分を見せ過ぎたのでは?
まー、キアヌの煙草の吸い方と、ダーティーな感じはカッコ良かったです。

constantine.jpg

今週と来週は出張が多い為、ブログを書く時間がなかなかないとは思いますが、できるだけ頑張ります!!

そんな中、今日福岡の街を歩いていると、なんとも珍しいものを見つけました。
それが、この下の写真にある黒いコカコーラの自動販売機です。
コーラといえば!サンタの赤と白の服もコカコーラのCMからきているというくらい絶対的なイメージ。それをに・・・カッコ良かったですけど。

よく見てみると、下の方にバウンティハンター(原宿にあるショップで、最近福岡にも進出)のマークが。これは、コラボってやつですね♪
blackcoke.jpg

職場にあったチラシを見ていると、デジタルボイスレコーダーが半額以下の特価で売り出してあるではないですか!
「これは買わないと」と思い休日に足を運んでみました。2種類あって、片方はパソコンに繋げれるタイプで+1000円・・・もちろんこっちを購入。

ボイスレコーダーとしての機能はもちろん、ウォークマンの機能も搭載してるという優れもの(今は普通なのかな?)。

一つ欠点を上げれば、電池式というところ。充電式にしてほしかったです。
dvr.jpg

アメリカでは、5月から公開の「スターウォーズ エピソード3を観る為に、チャイニーズシアターの前にすでに列ができ始めてるそうです。
でも、この映画館では封切は決まってないらしいんです。
熱心なファンによると「ここは、最初のスターウォーズがプレミアを迎えた場所なんで、最後のスターウォーズもそうすべきだ」という事らしいです。
こうなると、さすがにそこでは上映しないということにはならないとは思いますが、もしもなかったら・・・。

まー、スターウォーズ封切前に並ぶというのは、一種のお祭りみたいなものになってきてますから、並んでる時点でテンションは上がってるんでしょうけど。

アナキンは、エピソード1では、あんなに可愛らしかったのに、2では、すでに憎たらしい要素が出てきてて、3の予告では、もう悪ですね。

私は普通に観ると思います。
yooda.jpg

CLの準々決勝1戦目。

チェルシーは監督不在のまま堅守のバイエルンから4点も奪う結果。ジョー・コールやランパードといった今キレキレの選手がやってくれましたね。特にランパードがすごかった。1点目も上手くミートさせたけど、2点目が圧巻でした。マケレレからのボールを胸トラで少し上げて、そのまま反転して左足を振り抜く!ああいうゴールは何回観ても飽きませんね。ただ、最後にPKで取られた1点が響かなければいいんですが・・・。

ミランvsインテルのダービーマッチはやはり独特の緊張感が伝わってきます。終始インテルが押してたのに最後のフィニッシュまで至らない。ペナルティエリア付近のいい位置で、FKを何本か貰ってたのに相手のキーパーのジダにことごとくやられてました。一方のミランは、大事なところで確実に決めてきました。2-0は厳しいですね~。

リバプールvsユベントスも別の緊張感がありました。ユベントスは最初の方は全然ダメでしたね。総合力ではユーべなんですが、CLにおけるここ最近のリバプールには、それを超える何かがありますね~。ルイス・ガルシアがこの日もキレてました。大きめにワンバンしたボールをアウト気味のダイレクトで落としてましたから・・・あれは取れませんよ。このまま突っ走る感じもします。

リヨンvsPSVはリヨンが持ち前の攻撃力を爆発できなかった感じです。ホームでの引き分けは痛いでしょう。
cl4.jpg

昨日バンドの練習があったんですが、その休憩中にだべってて、昔やってた部活の話になった時、ヨット部在席だったベーシストが卒業の時に貰った言葉が「風が変わらないのなら帆の向きを変えろ」だったそうです(微妙に違ってたらすいませんん)。

おそらく、「生きて行く中で色んな事が起こるだろう。その中では苦境が続く事もあるかもしれないが、その時は、考え方や行動を変えるような柔軟性も大事だ。それによって新しい風に乗ることもできる」という事だと私は考えました。

これだけ書いといて、まったく違う意味だったらカッコ悪いですよね・・・。

ちなみに私は高校の時にラグビー部に入ってたんですが、最後の総体の試合前には、ある先生が一言送るというのが恒例となってたんです。その中から一つ

「お前らはバカのフィフティーンやーーー!!!」

注)これを理解できる人はほとんどいないと思うので説明します。
「同じ歳の若者たちが遊んだり、勉強したり、いちゃついたりと色んな事をしてる時にお前らは、汗だくになりながらひたすら練習してた馬鹿共15人の集まりだ。でも俺は、そんな馬鹿が好きだ」という事です。

20050407104815.jpg

昨日の夜は、F.C.オルソの練習でした。

初めてフットサル専用のボールでしたんですが、なかなか慣れるまではやりにくかったです。リフティング等はやりやすいんですが、パス等はボールが弾まない分、重く感じて、力加減が難しいですね。

―今の課題―
昨日の練習で、試合中に左サイドに張ってて、パスがいい感じで出てきたんで、トラップして一度止めずにスルーのように前に流して、そのまま前を向いた状態でセンタリングなりドリブルなりをしようと思ったら、思いっきり自分とボールの間に体を入れられて取られてしまいました。あれは悔しかったですね~。
まさに体を入れるということの基本となるプレーでした。
ちょっと前にTVでモナリザの特番があったのを見逃してたんですが、ようやくビデオを借りて観ました。

ダ・ヴィンチの描いたモナリザが実はもう一枚あったという事とダ・ヴィンチのこの絵にのせたメッセージの謎を解くという内容でした。

これまでルーブル美術館に飾られていたものだけと思われていたが、スイスの地下金庫に「アイスワール版」と呼ばれるものもあったんです。

最初、観る前は、ほとんど一緒の絵がもう一枚あると思ってたんですが、実際は、顔の感じや背景、全体の色も違ってました。で、色んな説明を聞いて行くと、アイスワール版も本当にダ・ヴィンチが描いたものに思えてくるんです。

話の中で、秘密結社とかも出てきて、そのまま映画とかにもできるんじゃとも思いました。

この番組のちょっと前に、同じダ・ヴィンチの「最後の晩餐」にスポットを当てた番組も他局であって、内容的には少しかぶってたみたいですね。本当は、そっちも観たかったんですが・・・。

こういった事実を基に謎解きをしていくのは面白いです。

monariza.jpg

熊本県立美術館分館で開催中の「THE ドラえもん展」へ行ってきました。

ドラえもんという事で、子供の数が多いんだろうなと思いつつ行ってみると、意外にも大人と半々位ではないですか。やはり、ドラえもんを知らない、通っていないという人は、ほぼ0に近いでしょうし、懐かしさと知らない部分のドラえもんを求めて来るのでしょうか?

入っていきなりバカラのドラえもんが出迎え。

先に進むにつれて、だんだんテンションも上がっていきます。

人によってドラえもんのイメージもばらばらで面白かったです。
好きだったのは「ジャイアンにリボンを取られたドラミちゃん」です。
doraemon.jpg

最近、コンビに限定のスナック菓子というものが多くなってます。

その中で当たりだったのがベビースターラーメン丸大勝軒です。

偶然にも手にとって買ってみようかな~と思い食べたら、意外や意外、おいしいではないですか(期待していなかったのと少し懐かしさのせいもあったでしょう)。

私が小学生の頃は、チキン、しお、ソースといったものしかなかったものの、低価格のわりに腹にたまるという小学生にはたまらない一品でした。
しかし、その当時食い過ぎて、その後はまったく食べなくなってました。

で、先日の出会いへと繋がるのです。

井出商店と2種類ありますが、断然大勝軒派です!!
なると入りに当たるとちょっと嬉しいんですよ。
taisyouken.jpg

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。